青汁に副作用が有る?

青汁を飲んで副作用が出ることはあるのか?

このような疑問を感じている人もいるようだったので、私なりに実感したことを書いておきたいと思います。

まず、大前提として、サプリメントなので副作用は関係有りません。
もちろん、どんな環境で製造されているかわからないようなあやしいものに関しては、ここでは省くこととします。

ここからは、実感です。

実際に、スーパープレミアム青汁21を2年以上続けている実感として、今までに、何らかの副作用のようなものを感じたことはありません。青汁を飲む事で下痢が引き起こされる事があるというような情報を見かけましたが、この青汁に関して言えば、下痢をした事は有りません。

ただし、食物繊維が多く含まれているので、一度に多量に摂取してしまうとそれが原因で下痢となるリスクはゼロではないので、そうしたことが起こらないように、適量を守って続けることが必要だと思います。

ただし、これが副作用と言えるのかは疑問です。

他にも一般的な青汁に含まれている脂溶性ビタミンが良くないというような情報も見かけましたが、この青汁に含まれている脂溶性ビタミンの一つであるビタミンAは、100%βカロテンで摂取することができます。

つまり、ニンジンに含まれている栄養成分と同じプロビタミンAなので、動物のレバーに含まれているビタミンAのように体内に蓄積する心配はありません。

そもそもの話になりますが、青汁の良い点は、栄養価が高いのに食品を粉末にしただけなので体に害が少ないところです。

一方、動物のレバーなどは、体内に栄養を運ぶ工場なので、それそのものを食べることで高栄養を摂取することができますが、その反面、こうした脂溶性ビタミンが体内に蓄積してしまい一種の中毒症状を起こすことがあります。

そうしたリスクを抑えて効率的に栄養を摂取する意味でも青汁は利にかなった健康補助食品だと思います。

またドクターズチョイスのスーパープレミアム青汁21に特化して言うなら材料や製造工場の品質管理を徹底しています。

1,000kgごとに外部の第三者機関を利用して製品の検査を行い安全性が認められた段階で出荷しています。使用されている食材の野菜もオーガニック栽培されたものであり、プラントでトレイ栽培して量産するのではなく、十分に栄養が行き届いた畑で年に1回の収穫なので、野菜本来の栄養が凝縮されています。